
【2026年2月開設】
小規模多機能きらら板橋徳丸
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介護のこと、悩んでおられませんか?
貴方の暮らしていきたい「思い」を尊重いたします。
短時間からの通い・訪問からご利用いただけます。
徳丸地域の皆様、ぜひご相談ください。
事業所概要
- 事 業 所 名 :
- 【2026年2月開設】
小規模多機能きらら板橋徳丸 - 所 在 地 :
- 東京都板橋区徳丸3丁目41番21号 (「スギ薬局板橋徳丸店」の上です。)
- 電 話 番 号 :
- 03-6906-8706
- 規 模 :
- 登録者29名・通い18名・泊まり9名
- 建 物 概 要 :
- 鉄筋コンクリート造、地上4階建、地下1階建
- 主 な 設 備 :
- エレベーター、スプリンクラー、電磁調理器、手すり、車椅子対応トイレ、高断熱サッシ
東武東上線「東武練馬駅」より徒歩15分
フロアガイド
◆個別浴槽の他、シャワー浴も完備
◆TV付き宿泊室や超低床ベッド等、様々なタイプの居室があります
◆通信カラオケDAMを使用した様々なプログラムを提供
◆専用の理美容室を利用した、美容プログラムも提供(別料金)
◆万が一のときの防災備蓄と、安心のスプリンクラーを設置 ◆AED(自動体外式徐細動器)を設置
小規模多機能型居宅介護の特徴とは
通い 泊り 訪問
通いを中心とした3つのサービスを柔軟に組み合わせ、
住み慣れたご自宅での生活を継続できるよう支援します。
小規模多機能型居宅介護は、サービス利用回数に制限がなく、
定員に空きがある限りご利用が可能です。
①月額報酬制のため、通常のデイサービスでは回数を増やせない場合でも、
定員に空きがあれば柔軟に対応できます。
②顔なじみの職員が「通い・泊り・訪問」を一体的に対応するため、
環境の変化に敏感な認知症の方も安心してご利用いただけます。
④一日の通い定員は15名と少人数のため、落ち着いた環境をご希望の方にも適しています。
⑤認知症の有無にかかわらず、要支援1の方からご利用いただけます。
サービスのイメージ ~3つサービスとは~
通い(デイサービス)
ご自宅への送迎、お食事、ご入浴、レクリエーションや体操を通じて、 日常生活の中で身体機能の維持・向上を支援します。
長時間の利用が不安な方や、ご家族の外出時など、数時間からのご利用も可能です。 お食事のみ・ご入浴のみの利用にも対応しています。
※送迎時間は、訪問対応等のため幅をもってご案内しています。
宿泊(ショートステイ)
日中に「通い」を利用した施設で、そのまま安心して宿泊ができます。
定期的な宿泊や緊急時にも対応し、 通い・訪問と同じ顔なじみの職員が夜間も見守ります。 慣れた環境で過ごせることが特長です。
訪問
通いの日の送迎前後の声かけや見守り、起床・施錠確認など、 ご自宅での支援を行います。
また、安否確認や服薬介助など、 必要な時に必要な支援を必要な回数だけ受けることができます。
ご利用条件
- 板橋区、区内の送迎範囲にお住まいの方
- 常時、医療行為が必要でない方
- 感染症や伝染病にかかってない方
- 自傷、他害行為の恐れがない方
※詳細についてはお問合せ下さい。
よくある質問
小規模多機能型居宅介護について
小規模多機能とはどのようなサービスになりますか?
デイサービス、訪問介護、短期入所、介護相談など多様なサービスを少人数制でご利用いただけます。
費用はどのようになっていますか?
小規模多機能居宅支援サービスの介護保険料は、月定額制となっています。
ご利用頻度が低い場合は、一般のサービス利用の方がお得ですが、回数を利用されている方(特に介護保険内で賄えない方)にとってはリーズナブルにご利用が可能な場合があります。詳細については、別表参照、またはお問合せ下さい。
緊急の対応など受け入れ可能ですか?
当日の利用枠に空きがある場合、ご利用可能です。
居室に空きがある場合は、日中通いサービスをご利用後そのまま宿泊の対応も可能です。
一般のデイサービスとサービスで違う面はありますか?
まずは利用時間の拘束がありません。短時間から長時間のご利用まで、その方にあったご利用方法が選択出来ます。
また夕飯の提供も可能なため、帰宅後はお休みになられるだけとなり、ご家族様の負担も軽減されます。
一般の訪問介護とサービスで違う面はありますか?
短時間より受けています。
例えば独居の方などで薬の管理が難しい方に対し、お薬を施設でお預かりし服薬の際に訪問して服薬介助をする、と言ったご利用も可能です。
利用のメリットは何ですか?
ケアマネジメントや、各種サービス(通い・訪問・短期入所・介護相談)をそれぞれの事業所に委託する事なく、どのサービスでも顔見知りの同じ職員が対応する事が最大のメリットです。
利用の際のデメリットはありませんか?
既に介護サービスをご利用の方については、担当されているケアマネジャーを小規模多機能専属のケアマネージャーに移行しなくてはなりません。また一部介護サービスにおいては併用出来ないものもあります。
どんな方まで対応が可能ですか?
基本的には在宅サービスですので、自宅での生活が困難になった場合や、常時医療行為が必要になった場合は、ご利用が難しくなります。
ただ、なるべく在宅で生活出来るよう、ケアをさせて頂きます。入所が必要になった場合は、対象施設をご提案させていただきます。



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