先輩インタビュー|スターツグループ スターツケアサービス株式会社

スターツケアサービス株式会社

眞城 佳苗
子ども達、保護者の皆様、みんなで成長を喜び合える。

一番のやりがいは子ども達の成長と笑顔です。

小さなことでも「できることが増える」というのは、子どもにとっても、保護者にとっても嬉しいこと。

子どもの成長が垣間見えた瞬間や、その成長を保護者と一緒に喜び合い「先生、ありがとう」と言っていただけたときにはやりがいを感じます。

また、子ども達の“声”を聞きながら働けるのもいいですね。

笑い声、泣き声、お友達と楽しそうに話す声、ちょっと言い合いをしてしまう声…。

色々な声を聞けるのは楽しいですし、「この仕事を選んでよかった」と心から思えます。

憧れの仕事だからこそ子ども達と本気で向き合いたい。

保育士になりたいと思ったのは高校生の時。

進路に悩んでいた時に保育士として働く姉の話を聞いて「楽しそう」「自分もやってみたい」と憧れを抱くようになったことがキッカケでした。

保育士になるからには、子ども達一人ひとりとじっくり関わりたいと思い、新設された小規模保育の新浦安きらきら保育園を選びました。

「小規模」「新設される園」「家から近い」という理由で興味を持ちましたが、その後、本社で働く方々の人柄や企業理念、幼老の交流があるという魅力を知り、入社を決意しました。

子ども達と一緒に楽しめる私らしい「保育」を目指して。

現在は2歳児クラスを複数人で担任しており、週交代でリーダーもしています。

人で担任やクラスリーダーを任せてもらい、周囲の人から頼りにされる存在になりたいです。

違った環境でも新たな経験を積み、保育士として成長していきたいですね。

その中で「自分らしい保育」が見つけられたらいいなと思います。

子どもも私自身も楽しめる保育のカタチを見つけ、実践していけるよう、先輩方の素敵なところをよく見て学んでいきたいです。

子ども達の成長に負けないくらい、努力しながら目標に向かって進んでいきます!

グループホームきらら都町
介護スタッフ
鈴木 周
グループホームきらら久が原
介護スタッフ
西澤 茉佑
ライフサポートレジデンスゆらら篠崎
コンシェルジュ
野山 月乃
東綾瀬きらきら保育園
保育士
眞城 佳苗
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